先日、西野監督が率いる、サッカーワールドカップ日本代表が発表されました。

今回は、日本代表の中で若手の守備の要である昌子源さんの情報をご紹介します。

昌子源は、結婚しているの? ということに関しては、2016年10月に結婚したということです。

2016年に結婚してからまずJリーグ優勝を飾りました。

さらに、まだ記憶に新しいと思いますが、クラブワールドカップでのレアルマドリードを追い詰めての準優勝がありました。

翌2017年には、日本代表のレギュラーポジションを奪取するなど、結婚してから全てが順調に進んでいるようです。

これらのことから類推すると、夫婦関係はうまくいっているのでだと思います。

きっと素敵な奥さんなのでしょうね。

また、子どもに関しての情報は一切ありません。

2016年10月に結婚しているので、子どもが生まれていてもおかしくありませんが、情報がないので、子どもがいるのかどうかはわからない状況です。

それに、昌子源選手は、家族をSNSなどで紹介するというようなことはしていないので、今後もお嫁さんや子どもに関しての情報は発信しそうにはないですね。

昌子源選手の年俸の推移は次のとおりです。(金額についてはいずれも推定)

2011年(18歳)→360万円

2012年(19歳)→360万円

2013年(20歳)→480万円

2014年(21歳)→550万円

2015年(22歳)→2000万円

2016年(23歳)→3000万円

2017年(24歳)→4000万円

2018年(25歳)→6000万円

年俸については、鹿島アントラーズに入団したばかりの2011年は、360万円だったそうです。

そして、少しずつチームの中心選手となっていき、4年目の2014年にはJリーグで全試合出場を果たしました。

そうすると、翌年には年俸もぐっと増えて、2000万円になったようです。

そして、さらに年々アップしていって、今年(2018年)の年俸は25歳にして、6000万円と推定されています。

参考にみると、2017年のJ1リーグの平均年俸は2313万円だそうです。

トップはレアンドロ選手(ヴィッセル神戸)の1億6000万円、続いて遠藤保仁選手(ガンバ大阪)の1億5000万円ということらしいです。

間もなく開幕するワールドカップロシア大会では、西野監督の戦術として、3バックを採用する可能性があります。

テストマッチでは、センターバック中央に長谷部をボランチから下げて吉田と槙野を両側に配置しました。

あとは、コンディションや相手チームとの関係になりますが、昌子源選手も十分に出場の可能性があると思います。

ぜひ、ワールドカップでも活躍して、Jリーグでは数少ない1億円プレーヤーを目指してほしいと思います。